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Samsung Galaxyで発信をブロックする方法:発信規制・FDN・特定の1件(2026年)

NoDial編集部 / 2026-09-22

Samsungは独自の電話アプリを搭載しているため、発信を止めるための設定はPixelとは違う場所にあり、メニュー名もSamsung独自のものです。この記事はOne UIを搭載したGalaxy向けに書いています。実際に発信を制限する2つの標準機能(Call barringとFixed dialling numbers)を取り上げ、「Block numbers」画面がその2つに含まれない理由を説明し、Samsungが用意しているペアレンタルコントロール向けの選択肢にも触れたうえで、特定の1件だけをブロックしながらそれ以外は普段どおり使える唯一の方法を紹介します。各章では、具体的なタップ手順・その機能が止めるもの・元に戻す方法をセットで説明します。

この記事は英語版をもとにした日本語版です。発信規制のコードや番号を隠す方法などは海外の通信会社の例を含みます。日本の通信会社(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなど)でお使いの場合は、各社の案内もあわせてご確認ください。

手順は2026年9月時点の情報で、SamsungのOne UIのメニュー名に沿っています。表記は機種やOne UIのバージョン、キャリアによって多少異なります。発信規制とFDNは、契約している通信会社(キャリア)のSIMに依存します。

1. 結論を先に

Samsung Galaxyには、発信を止めるための標準機能が2つあります。どちらも「電話アプリ →⋮→ Settings → Supplementary services」の中にあります。

多くの人が最初にたどり着く「Block numbers」(着信拒否)画面は、着信する通話やメッセージを止めるだけの機能です。自分からの発信を止めることは一切できません。そして、標準の2つの機能はどちらも、それ以外の機能を普段どおり使いながら特定の1件の番号への発信だけを止める、ということはできません。それにはNoDialのような番号ごとの発信ブロックアプリが必要です。

ポイント

Galaxyでは「block(ブロック)」は着信を指します。発信側の機能はCall barringとFixed dialling numbersという名前で、どちらもBlock numbersではなくSupplementary servicesの中にあります。

2. Samsungがこの設定を置いている場所:Supplementary services

Samsungは、実質的にキャリアのネットワーク上のサービスであるものを、すべて1つのメニューにまとめています。電話アプリを開き、右上の「More options」(三点リーダー)→「Settings」(設定)→「Supplementary services」(付加サービス)の順にタップします。Samsungのヘルプページによると、ここには着信転送・キャッチホン・「Show my caller ID」(発信者番号の通知)・Fixed dialing numberなどが並んでいます。契約しているキャリアが対応していれば、Call barringも同じ一覧に表示されます。

このメニューについて知っておくべきことが2つあります。ひとつは、デュアルSIMのGalaxyでは、選択肢が表示される前にSIMを選ぶよう求められる場合があることです。もうひとつは、契約しているプランでキャリアがこれらのサービスに対応していない場合、「Supplementary services」の項目自体が表示されないことがあるという点です。この点は9章で扱います。

電話アプリ → ⋮ → Settings Block numbers着信とメッセージのみ対象 Supplementary servicesキャリアのネットワーク上のサービス Call barringカテゴリー単位・パスワード Fixed dialling許可リスト・PIN2
Samsungの電話アプリの中で、それぞれの機能がどこにあるかを示した図です。発信に影響するのは黄色の2つの箱だけです。Call barringは、契約しているキャリアが対応している場合にのみSupplementary servicesの中に表示されます。

3. 方法1 — Galaxyでの発信規制(Call barring)

発信規制(Call barring)はGSM規格で定義されたネットワークサービスで、つながる前にカテゴリー単位で通話を止めます:すべての発信、国際電話、国際電話(自国宛てを除く)、すべての着信、ローミング中の着信です。発信を止めたい人の多くが選ぶのは「All outgoing calls」(すべての発信)です。緊急通報はブロックされず、そもそもどの番号にダイヤルしたかは関知しません。

オンにする手順:

  1. 電話アプリを開き、右上の三点リーダー(⋮)をタップします。
  2. 「Settings」(設定)→「Supplementary services」(付加サービス)→「Call barring」(発信規制)の順にタップします。
  3. 「Voice call」(音声通話)をタップします(機種によってはこの手順はありません。デュアルSIM端末では先にSIMを選びます)。
  4. 止めたいカテゴリー(例:すべての発信)をオンにします。
  5. 発信規制のパスワードを入力して確定します。初期値は多くの場合0000で、それが通らない場合はキャリア側でパスワードが設定されているため、キャリアに確認してください。

オフにする手順:同じ画面に戻ってカテゴリーをオフにし、もう一度パスワードを入力します。変更は即座に反映されます。

音声通話とビデオ通話は別々に管理される

現行のOne UI端末では、Call barringを開くと「Voice call」(音声通話)と「Video call」(ビデオ通話)の2つのタブがあり、それぞれ発信・着信・ローミング中の着信を個別にオン・オフできます。音声通話の発信を規制しても、ビデオ通話の発信は規制されません(逆も同様)。両方を止めたい場合は、両方のタブで設定する必要があります。パスワードは両タブで共通です。これはキャリアが発行するネットワークパスワードであり、画面ロックの暗証番号やSamsungアカウントのパスワードは通用しません。

ダイヤルコードもGalaxyで使える

発信規制はGSMのネットワークサービスであるため、標準のコードは他のスマホと同じようにSamsungのダイヤラでも使えます。メニューが無い、あるいは反応が遅い場合に便利です。

すべてのキャリアが端末からのこれらのコードを受け付けるわけではありません。「Connection problem or invalid MMI code」(接続エラーまたは無効なMMIコード)といったエラーが表示される場合、そのSIMでサービスが利用できないか、パスワードが間違っています。

発信規制はネットワーク側で動作するため、スマホの再起動や電話アプリの入れ替えがあっても設定は残り、オンの間はすべての音声発信を止めます。できないのは、特定の1件の番号だけを狙うこと、スケジュールで動かすこと、回数を数えることです。標準のダイヤルコード(*33*、#33#)や、規制の切り替えがうまくいかないときの対処法まで含めた全体像はAndroidの発信規制についての記事にまとめています。しばらくの間すべての発信を止めたい場合の選択肢の比較はAndroidですべての発信をブロックする方法をご覧ください。

こんな時に向いている

スマホや回線からの発信をまとめて止めたく、パスワードを自分で管理できる場合に向いています。コスト管理や、貸与している回線の管理が典型的な用途です。

4. 方法2 — GalaxyでのFixed dialling numbers(FDN)

Fixed dialling numbers(FDN)は逆の発想で動く、許可リスト型の機能です。FDNを有効にすると、スマホはSIMカードに保存されたFDNリストの番号と緊急通報にしか発信できなくなります。Samsungはこの機能を「あらかじめ決めた番号に発信を限定する、ペアレンタルコントロールに最適」な機能として説明しています。着信には影響しません。

オンにする手順:

  1. 電話アプリを開き、三点リーダー(⋮)→「Settings」(設定)→「Supplementary services」(付加サービス)→「Fixed dialling numbers」(発信番号制限)の順にタップします。デュアルSIM端末では、先にSIMを選びます。
  2. 発信可能にしておきたい番号をFDNリストに追加します(表示名は機種によって異なります)。リストの変更にはPIN2による保護がかかっています。
  3. 前の画面に戻って「Enable FDN」(FDNを有効にする)をタップし、キャリアから発行されたSIMのPIN2を入力してOKをタップします。

オフにする手順:同じ画面に戻って「Disable FDN」(FDNを無効にする)をタップし、PIN2を入力します。

PIN2は起動時に入力するPINとは別の、もうひとつのSIMコードです。キャリアによっては初期値が0000のこともあれば、申請しないと発行されないこともあります。Samsung自身も警告している通り、PIN2を間違えるとSIMがロックされ、解除にはキャリア発行のPUK2コードが必要になり、最悪の場合はSIMの再発行が必要です。FDNは許可リストであるため、これで特定の1件だけをブロックしようとすると、それ以外に発信する可能性のあるすべての番号をリストに登録することになり、個人のスマホでは現実的ではありません。PUK2の詳細や日常使いでの不便さについてはAndroidのFixed Dialing Numbersについての記事にまとめています。

こんな時に向いている

そのスマホで発信できる相手を、自分以外の誰かが管理する場面に向いています。子ども用のGalaxy、業務用の端末、家族に貸すスマホなどです。PIN2を持つ人がリストの管理者になります。

5. SamsungのBlock numbers画面が実際にすること・しないこと

「電話アプリ →⋮→ Settings → Block numbers」は、ある番号からの通話が自分に届かないようにするための画面です。番号を直接入力する、履歴や連絡先から選ぶ、「Block calls from unknown numbers」(不明な発信者からの着信をブロック)をオンにする、といった操作ができます。Samsungのヘルプページはこの機能を「着信をブロックする」機能として説明しており、その範囲はまさにその通りです。ブロックした番号からの通話・メッセージは拒否されます。契約しているキャリアが対応していれば、Samsungの「Smart Call」が着信画面に迷惑電話のフラグを表示します。

これらはいずれも発信側には影響しません。Block numbersに番号を追加しても、その番号に自分から発信すれば普通につながります。「block(ブロック)」という言葉から双方向に効くと思われがちですが、Galaxyでも、他のAndroidスマホと同様に、そうはなっていません。PixelとSamsungそれぞれの正確な手順、メッセージのブロック、不明な発信者のブロックについてはAndroidで番号をブロックする方法にまとめています。

落とし穴

Block numbers=着信のみが対象。自分がその番号に発信してしまうのを止めたい場合、この画面はいくら番号を追加しても役に立ちません。

6. Samsung Kids、Modes and Routinesなど、関係ありそうで違う設定

Samsung Kids

そのスマホが子ども用であれば、Samsungには専用の答えが用意されています。Samsung Kidsは、Galaxyのスマホ・タブレット上に用意された囲い込み環境で、保護者が子どもに使わせるアプリと連絡先を選べます。Samsungはこれを、特定の連絡先とアプリへのアクセスを与え、1日あたりの利用時間の上限と利用状況レポートを提供する機能として説明しています。実際には、Samsung Kidsが起動している間、子どもは保護者が承認した相手にしか連絡できません。これは保護者のための機能であり、自分自身を律するための機能ではありません。保護者はいつでもオン・オフでき、大人自身のスマホ向けには設計されていません。

Samsung Kidsの外でも発信先を数件に限定したい子ども用のスマホであれば、4章のFDNが同じ発想をSIMレベルで実現したものです。

Modes and Routines

One UI 5以降のGalaxyには、設定の中に「Modes and Routines」(モードとルーティン)があります。Samsungの説明では、Routinesは条件を満たしたときにあらかじめ決めたアクションを実行する機能で、起床時・通勤時・就寝準備・運転中・海外渡航中などが例として挙げられており、Modesは「Sleep」「Work」「Driving」といったシーン別のプリセットです。これらが変えるのはスマホ自体の設定——サウンド・通知・画面表示・どのアプリを静かにするか——です。Samsungの機能説明の中に、発信を止める・制限するという内容は一切なく、選べるアクションの中に「発信」に関するものもありません。Sleepモードは夜間にスマホを静かにできますが、夜間に番号をダイヤルすること自体は止められません。

Digital Wellbeing

Digital Wellbeing(デジタルウェルビーイング)はPixel同様Galaxyにも搭載されており、アプリごとにタイマーを設定できます。1日の利用時間の上限を決め、超えるとアプリが閉じてアイコンが薄く表示される仕組みです。電話アプリにタイマーをかけても制限されるのは利用時間であって通話そのものではなく、番号ごとの区別もできません。Focus mode(集中モード)はスケジュールに沿ってアプリ全体を一時停止します。特定の番号について時間帯のルールを作りたい場合は、こうした標準のスケジュール機能と、実際の発信スケジュール機能を比較した特定の時間帯だけ発信をブロックする方法をご覧ください。

見分け方

Samsungのどの設定についても、こう自問してみてください——発信ボタンを押した瞬間に、何かを判断しているか?Block numbers、Modes and Routines、Digital Wellbeingはしていません。Call barring、FDN、そして番号ごとの発信ブロックアプリはしています。

7. 方法3 — NoDialで特定の1件の番号だけをブロックする

ここまで見てきたのは、カテゴリー単位のスイッチ(Call barring)か、許可リスト(FDN、Samsung Kids)のどちらかでした。そのどれもがしていないのが、Galaxyユーザーが最も検索している内容です——それ以外の発信・メッセージ・アプリを普段どおり使いながら、特定の番号への発信だけをブロックすることです。

これには、Androidの「通話リダイレクト」ロールを使うアプリが必要です。このロールを持つアプリは、発信の瞬間にその発信を検知し、止めるよう指定された番号であれば終了させることができます。このロールはSamsungの電話アプリではなくAndroid自体の仕組みであるため、SamsungのスマホでもPixelと同じように動作します。このロールの仕組みと、アプリを比較する際に見るべきポイントはAndroidの発信ブロックアプリについての記事で解説しています。

NoDialはまさにこのために作られたアプリです。かけないと決めた番号を登録すると、その番号への発信はつながる前に終了し、連絡先・着信・Samsung自身の設定には一切手を加えません。番号ごとに、ブロックのされ方を選べます。

ここで重要な設計判断が2つあります。ひとつは、ある番号のブロックを解除しても、反映されるのは1時間後だということです(オンにするのは即時です)。「1時間後に解除されます。それまではいつでも取り消せます。もう一度ブロックするのは即時です。」——これは意図的な設計で、冷静なときに決めたルールが、もっとも破りたくなった瞬間に取り消されてしまわないようにするためです。もうひとつは、緊急番号は絶対にブロックリストに追加できないということです。発信規制のパスワードもPIN2もなく、なくして困ることもありません。SIM側の設定も一切変更されません。プレミアム(Premium Unlimited)プランでは、ホーム画面からすべての発信を制限(Premium Unlimited)することもでき、同じ1時間の遅延つきで、発信規制のようなスイッチとしても使えます。止めたい相手が自分自身である場合の具体的な進め方は、自分から電話をかけてしまうのを止める方法にまとめています。

8. 一覧比較

Block numbersCall barringFixed dialling numbersSamsung KidsNoDial
Galaxyでの場所電話アプリ → Settings → Block numbers電話アプリ → Settings → Supplementary services電話アプリ → Settings → Supplementary servicesSamsung KidsアプリNoDialアプリ
方向着信のみ発信(着信のカテゴリーも含む)発信Kidsモード内での発信・着信発信
仕組みその番号からの着信を拒否カテゴリー全体SIM上の許可リスト連絡先とアプリの許可リスト自分で選んだ番号のブロックリスト
自分がかける1件をブロックできるかできないできない現実的にはできないそれ以外の全員を承認すれば可能できる
必要なコード不要発信規制のパスワード(まず0000を試す)PIN2保護者のロック不要
スケジュール・回数制限なしなしなし1日あたりの利用時間曜日・時間帯、または期間あたりの回数
解除即時パスワードで即時PIN2で即時保護者ならいつでも即時1時間後
想定用途迷惑な発信者対策コスト管理・貸与回線の管理子ども用・業務用のスマホ子ども用のスマホ自分の発信を止めること

9. Galaxyでのトラブルシューティング

10. よくある質問(FAQ)

Q1. Samsungのスマホで発信をブロックするにはどうすればいいですか?
A. 電話アプリを開き、三点リーダーをタップして「Settings」(設定)→「Supplementary services」(付加サービス)→「Call barring」(発信規制)→「Voice call」(音声通話)と進み、「All outgoing calls」(すべての発信)をオンにして、発信規制のパスワード(まずは0000を試してください)を入力します。特定の番号だけを許可したい場合は、同じSupplementary servicesメニューの「Fixed dialling numbers」(発信番号制限)を、SIMのPIN2を使って設定してください。
Q2. Samsung GalaxyでCall barringはどこにありますか?
A. 電話アプリ →「More options」(三点リーダー)→「Settings」(設定)→「Supplementary services」(付加サービス)→「Call barring」(発信規制)です。Supplementary servicesの項目自体が表示されない場合、契約しているキャリアがそのSIMでこのサービスを提供していません。
Q3. SamsungのBlock numbersで、自分がその番号に発信できなくなりますか?
A. いいえ。Block numbersは、ブロックした番号からの着信・メッセージを拒否するだけです。自分からはその番号に問題なく発信できます。発信を止めたい場合は、Call barring(すべての発信)、Fixed dialling numbers(許可リスト)、またはNoDialのような番号ごとの発信ブロックアプリが必要です。
Q4. Samsungでの発信規制のパスワードは何ですか?
A. キャリアが設定するものです。Samsungはまず0000を試すよう案内していますが、それで通らない場合はキャリアに確認してください。ネットワークによっては、繰り返し間違えるとサービス自体がロックされることがあります。
Q5. Galaxyで特定の1件の番号だけへの発信をブロックできますか?
A. 標準設定ではできません。Call barringはカテゴリー単位、Fixed dialling numbersは許可リストという仕組みだからです。NoDialなら、自分で選んだ番号だけを、常時・特定の曜日や時間帯・決めた回数を超えた場合、といった形でブロックでき、それ以外のスマホの機能には一切手を加えません。
Q6. Samsungの発信規制はビデオ通話もブロックしますか?
A. そちらでもオンにした場合のみです。One UIのCall barringには「Voice call」(音声通話)と「Video call」(ビデオ通話)という別々のタブがあり、それぞれ独立してオン・オフします。音声通話の発信を規制しても、ビデオ通話の発信には影響しません。
Q7. Samsungで発信をブロックするコードは何ですか?
A. 「*33*パスワード#」をダイヤルして発信ボタンを押すと、すべての発信の規制がオンになります。「#33*パスワード#」でオフ、「*#33#」で状態を確認できます。パスワードはキャリアが発行する4桁の発信規制のパスワードで、初期値は多くの場合0000です。すべてのキャリアが端末からのコードを受け付けるわけではありません。
Q8. Samsungで発信規制やFDNは緊急通報もブロックしますか?
A. いいえ。どちらも緊急通報への発信は可能なままです。NoDialも、緊急番号はブロックリストに登録できないようになっています。

11. まとめ

まとめ

Samsung Galaxyでは、発信の制限は「電話アプリ → Settings → Supplementary services」の中にあります。Call barringはパスワードでカテゴリー単位を止め、Fixed dialling numbersはPIN2でSIMのリストだけを許可します。Block numbersは着信のみが対象です。それ以外を普段どおり使いながら特定の1件だけを止めたい場合は、番号ごとの発信ブロックアプリを使いましょう。

NoDial — Galaxyで、選んだ番号だけをブロック発信のみが対象。発信規制のパスワードもPIN2も不要。1番号目は無料。Google Play で手に入れよう

参考にした情報源

キャリアは初期値を変更することがあり、SamsungもOne UIのバージョンごとにメニュー名を変更することがあります。手順が実際の画面と異なる場合は、契約しているキャリアまたはSamsungのヘルプページをご確認ください。

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